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グーグル・アース用データファイル-市区町村別の温室効果ガス排出量 市区町村別温室効果ガス排出量データファイルのサンプル(2006年東京都) → GHGJapan2006byCity_Tokyo.zip (860kb) (スクリーンショット)
Google Earth上に温室効果ガスの排出量によって色分けされた市区町村がマッピングされており、バルーン内に排出量が記載されています。またバルーン内のリンクから、その市区町村内の事業所のデータをダウンロードすることができます。詳しくは、説明欄をご覧ください。 (使い方) (解説) 温室効果ガス排出量 - 算定・報告・公表制度について http://www.env.go.jp/earth/ghg-santeikohyo/ 市区町村のマッピングについて:市区町村のマッピングには、国土交通省の国土数値情報ダウンロードサービスのウェブサイトからダウンロードした行政区域データを利用しています。 本サイトでは、東京都の市区町村のデータファイルをサンプルとして提供しています。サンプル以外の都道府県のデータファイル、あるいはデザインの変更等のご要望がございましたら、担当までお問い合わせください。
(お問い合わせ) |
1.本サイトのデータファイルは、特定事業所排出者(14,225事業所)を集計対象としています。特定輸送排出者(1,471事業所)は集計対象としていません。 2.市区町村の色分けのために使用した排出量の合計は、以下の項目の合計です。「エネルギー起源CO2(発電所等配分前)」データは、合計量の算出に使用していません。 3.温対法では、排出量が公にされることにより権利利益が害されるおそれがある場合、事業者が権利利益の保護に係る請求を行うことができます。事業所管大臣がこの請求を認めた場合、その事業所のデータは非開示となります。データ非開示の事業所が当該市区町村に含まれる場合、バルーン内に記載された排出量の合計は実際の排出量より少ない可能性があります。 4.事業所の中には、市区町村レベルでの所在地が明確ではないものがあります。そのような事業所は、本サイトのデータファイルでは「所在地不明」として処理しています。所在地が不明である事業所の集計データは、各都道府県庁所在地にマッピングしたアイコンのバルーン内にてご覧いただけます。例えば、東京都の場合、「東京都新宿区」にアイコンがあります。 |
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リリースノート 2008年5月19日 本サイトの公開開始 |
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